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身体を温めて、健康生活

身体が冷えている人は、どんなに良い薬を飲もうとも、素晴らしい療法を受けられても、その効果が十分に得られない事が多いです。良い効果を得るためには、体深温度を上げる必要があります。体深温度が上がる事で、身体が持っている力、生命力を発揮しやすくなるのです。

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糖尿病の身体の温め方

糖尿病の治療予防大辞典のサイトを見ますと、たくさんの情報が得られて、大変にお薦めです。
そして、糖尿病の治療予防大辞典に、薬はイラナイ!体を温め、病気を治す症状別35の処方箋
石原結實先生の東洋医学の考え方をプラスすると更に良いように思います。

私自身、韓国にて糖尿病の患者さんを施術させて頂いてます。
そして、施術においての重要ポイントである、体深温度を患者さんの身体から聞いて見ますと、36度未満なのです。
そして、その体深温度を上げる方法を聞いて見ますと、半身浴が良いとの反応がありました。

石原結實先生の著書には、「入浴時は42度程度の熱めのお湯に3分入り、お湯から上がって3分休むと言う事を3回ほど繰り返す」との明記があります。
私が患者さんの身体から聞いた半身浴の方法とは、上記の内容は違いますが、石原先生もおっしゃているように身体を温める事は大切だと思います。

身体の温め方が違うのは、その患者さんの症状によって違うと思いますので、しごく当然なことだと思います。
食事療法においても、身体を温める観点から取り組んでみるのが一番だと思います。





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